映像「蝉しぐれ」の直感

以前見たフィルム「蝉しぐれ」の気分だ。
星:★★★☆☆
少年期に思惑を寄せた女性に出逢い、マミーを守り抜く侍の時劇。
演出は「英二」の黒土三男。キャストには、なぜか今田耕司というふかわりょう。
愛するマミーを紳士が続ける。って非常にシンプルな性能ですが、なんというか深みいらっしゃるってか、やるせない。
共に思惑を寄せながら、気持ちは伝わらぬ通り少女は江戸に奉公に。二度と巡り合ったときは、マミーは殿のお子さんを身篭り、紳士は対立のステージにあった。って感じかな。
方針を寄せながらも、気力がかしこく伝えられないくやしい印象が、侍の「忍び」の気持ちというのか、なんか良かったです。
んで、二人の気力を報じ見合うのも最後のラスト。まとまることは無かったけど、心は通じ逢いましたみたいな、なにこういう奥ゆかしさ?(ノ∀`)いい。
見てて思いましたが、色恋物はシンプルなのが良いですね。

まずまず嬉しい布おむつ

もうすぐお子さんは生後5か月ですが、9毎月から今さらながら布おむつを通してみました。
契機は、マミーチームメイトが「慣れると布おむつって明るいよ」と言っていたことです。最初は煩わしいからやらないと思っていたぼくですが、薦められて調べていくうちに引き下げやエコになると思って初めてみることにしました。
直ぐに通販で購入しお子さんにつけてみると、おむつ包含って良いものなんですね。布おむつは初めてだからか、お子さんも垂らしたときはキョトンとしていました。およそいつもの紙おむつと違うぞ、と感じたのでしょう。
はいちしても見落しないし、洗濯も重曹につけておけばそれほどしみが落ちます。自分の実情が悪賢いお天道様や、外出時、次の日は降水というお天道様は不可能せず紙おむつとしてある。がんばりすぎずゆるーく続けていきたいだ。

付録につられて

最近は色んな読物に付録がついていますが、極めて素晴らしいアイテムもありますよね。こういう付録と読物で台数百円でいいの!?って思うような。
最近新聞紙の喚起で、好きな芸風のポーチが読物の付録になっているのを見つけました。衣服系の読物でメニューみたいにもホビーな体感だったので、近いうちに買おうと思っていたんです。そうして今津々浦々屋に行けたので買ってきました。
大小2個の上開きのポーチで眩しい!も適正買う前から気付いていたんですが、今ポーチがゲンコツに入っても効用がないかもって(笑)なのですぐには用いみたいにありませんが、取り扱うその日までしばらく眺めて楽しみたいと思います(笑)

土日まであともうひと踏ん張り!

木曜日って、何だかメランコリーですよね。
あしたが土曜日ならいいのになと、各週のように思ってしまう。
週末まであともうひと踏ん張りするために、モードを引き上げるべく、木曜日を身磨きに取り扱うことが多いです。
たとえば、この前の木曜日は美貌院に行きました。
ぽっきり髪が伸びきってしまっていたので、ばっさりって短く。
外面もさっぱりしましたし、モードまで軽くなりました。
事業終わりにちょっとした身磨きをすると、胸中がとっても気晴らしできますよね。
週末まで長いなあというメランコリーモードを吹き飛ばすためにも、これからもふとしたいいことを続けていきたいとしてます。