書面

以前、TVで邦画を観ていたら便箋に書かれた文が出てきたんです。たまたまそのシーンで目が留まってしまって、もっぱら物思いにふけってしまいました。文を書いていないに関してに気づいたからです。昔は、封書付属を選ぶのも醍醐味でした。誰に届けるのか、何を書くのか仮定しながら貰うんです。荷物テレビ局に行き切手を買います。眩しい記憶切手が出ていたら幸せだ。何時間もかけて文を書く。そういった時間も、そういう彼女もいなくなってしまったことをちょっぴり儚く感じました。今は、メールアドレスかラインですぐに情報適う。控え室で、かなり欠ける彼女をただ待つ事もなくなってしまった。さらに、テレホンの欠ける生活に戻りたいなと感じた日光でした。
自分は近頃、ほんのりづつですが、献立を探究しようと一年中献立をグッズだけ組み立てるようにしています。
職種を終えて帰ってきて、基本的には父兄が献立を作ってくれています。
なので、夕食を食べた後に、次の日のお弁当に使ってもらえるように惣菜を作ったり、クッキーやスコーンを焼いたり、取り敢えず何でもいいので献立を通してみようという心掛けています。
毎度ケアレスミスばっかりなのですが、何事もやってみないとうまくならないと思い、積み重ねるようにしています。
来週から職種の残業が増えるので、アパートに買ってから献立を始めるアビリティーが残っているかは心配ですが、頑張りたいだ。