久しぶりのカフェ

いまカフェというコピーが、消えつつあることに、寂しさを感じます。過去、美味いコーヒーを飲みたいって思ったら、必ずいくポジションでした。売買で、お客といった出会うのも、パフェを召し上がるのも、身近同士で、ストーリーするのもカフェでした。今のスタバに行くとか、マックに行くとかこういう気分のところでしょうか。過日ついつい過去風のお店を見つけ、入りました。朝飯が買い取りできる年月だったので、懐かしさから、すぐさま申し込むことにしました。定番の厚切りトーストって茹で卵、サラダにハム。時刻スライドしたような狙いで、頂きました。身の回りを眺めると、同爺さんの人の多いこと。忙しさから解放されて、ゆったりした田舎で話す年月でした。
わたしはどちらかと言えばワーカホリックタイプのやつだ。役目が好きで、それでも、非公式の時間も断固欲しいので、終業タイミング内輪はやはり常にマッハスピードで役目をこなしていらっしゃる。時はコストなりは、心から思い切り押さえるな、と思います。何とか金銭を稼いでも、タイミングがなければ使えないですし、また、たとえ役目がフェチだとしても、時間は有限で買うことはできませんから、精度を上げようと時間を費やしてもプラスにだけ働くとも限りません。人様という協力して仕事をする場合や、打ち合わせ、会合のロケーションにおいては、自分のタイミングだけでなく、目標の時間も返済しています。なので、できるだけタイミング泥棒にならないように心がけていらっしゃる。